もう処分したつもりのCD-R、DVD-Rのメディアがまだ存在してた。
非常にお世話になりました。
知り合いに「古いのあげる」って言われてもらったプリンコさんやスーパーXさんもありました。
(どのあたりがスーパーなのかはよくわかりませんでしたが。)
インターネットを見ると大量処分している人もちらほら。耐久性の問題というより多すぎて邪魔って感じで処分した人もいるみたいだ。
そりゃ大手でもDISCメディア部門の業績変わりますよね。
4TBのHDDが1万円の時代なのでHDDに移行した人も多いだろうなあ・・・。あとオンラインのクラウドストレージとか。
DVD-Rとかの寿命が話されてることも多いみたいだけど
紫外線とかにもさらさず湿気も低いところに置いたためかたぶん10年以上前の物も見れる状態で存在してる・・・。恐るべし誘電。
一方で読めないものもごく一部であった。もともと失敗していた可能性もないわけではないけど。
読めなくなったものを冷蔵or冷凍すると読めるようになるとかいう話を聞いたのでチルドと冷凍庫に入れてみたが全然変わらなかった┐(´∀`)┌ヤレヤレ
まぁ処分するからどっちでもいいけど。
太陽誘電DISCはちょっともったいないかな~とか思ってる。趣味で撮った風景写真のはバックアップ代わりに残しておくか。
これらのメディアを使ってる人はまだいけるのかもしれない(環境条件がよかったからかもしれないが思ってたより自分で焼いたものは寿命が長かった)。
ドライブもまだ売ってはいるし。
ディスクを販売してる場所は目に見えて減ってたけど・・・。
とりあえずそれはそれとして。次はこれらのメディアの処分方法について