信号ない横断歩道で止まらない車が多いってニュースがありますね。あちこちの都府県で散見されますがw
ちなみに、このニュースの動画ですが、自転車が乗りながら横断歩道を渡っているのまでなぜか問題にしていますねw(自転車横断帯のマークもないようですけど。)
そのニュース記事
あと、自転車横断帯の有無は自動車から見てもわかりにくいのでいっそこの横断帯はなくした方がいい。さらに速い速度で横断歩道をノンストップで駆け抜ける自転車がいるわけで。夜は車の速度をかなり落とさないと初見での認識度は落ちると思う。
歩行者の方ですが、
これは歩行者が手を上げてくれればわかりやすいんですよね。横断歩道の近く(目の前ではない)で歩きor下を向いてスマホをしていて車が横断歩道に近づいた瞬間に走ったりして渡りだす。斜めで渡りだすのもいるわけでw。ついでに言うとそのまま歩きスマホを続けているのも少なからずw
なんというか、渡ってから頭を下げてくれなくていいから、渡る前に手を挙げるなりの意思表示をしてくれる方が助かるわけです。 じっと見られるのもまだ助かる方w
止まってもずっとスマホいじってるケースやそのまま友達としゃべったりしているケースも少なくない。
いたらとりあえず止まるようにしていますが、流れが悪くなる原因の一つでしょう。いつおしゃべりが終わるかさっぱりわからないw
ちなみに横断歩道歩きスマホは中高生~30代(もしくは40代)くらいまでが多い傾向。
ちなみに、止まらない車は車名はあえて書かないけど、軽トラや300万超えの車が多いw
高齢者や女性(300万超車)の止まらない率はかなり高め。交差点や出庫での危険運転が多い傾向。
ちなみに歩行者のために横断歩道で止まった場合にクラクションを鳴らしてくる後ろの車のドライバーはいかれ頭か高齢者ばっかりw。
車を運転していて一番厄介なのは自転車ですw(横断歩道とか横断前でも高速で駆け抜けるのがいるんだよね)
あとは、挨拶クラクションのトラック・ダンプ。これは危険発生と誤認しやすいから悪質。
手を挙げる行為について、これは認識率がかなり上がります。旗もいいですね。